ロータリーハウスの安心構造

家づくりに最も大事な「基礎」

基礎は、いわばその名の通り住まいづくりの基本!建築物を支え地盤に定着させる部分になります。
上の構造体を通して、建物自体の重さや建物に加えられる外力(風や地震など)が
基礎から地盤に伝達されます。そして「棟上げ」と進んでいきます。

今回は、「M様邸の棟上げの様子」をご紹介していきます。

そもそも「棟上げ」って何?

家を建てるときに、柱や梁(はり)など骨組みができて棟木(むなぎ)を上げて、そのときに行う儀式のことです。
棟木を上げる時間は、満潮の時間帯の頃に合わせるんですよ~色々あるんですね~


  • 8:00am 柱の開封作業スタート!

  • どんどん柱が建てられていきます

  • キレイな格子ですね~

  • そして2階へ

  • にょきにょきっ

  • 昔は人力、今はクレーン!!

  • 1:30pm 棟木が上がりました

  • もう「家」ですね!

  • 屋根部分

  • 中からの様子

  • 5:00pm 無事に上棟がすみました!

  • お施主のM様ご夫妻。御幣束を片手にハイポーズ!

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