GW休業のお知らせ
誠に勝手ながら、
4月30日(木)~ 5月2日(土)の間、
GW休業とさせていただきます。
期間中にいただきましたお問い合わせについては
5月3日(日)以降順次対応いたします。
「最近電気代が高くなった…」と感じていませんか?
実は2050年にかけてさらに電気代が高騰していく可能性があり、将来的には今の電気代から“約2倍″になる可能性があるとも言われています。
これからの家づくりは光熱費を意識しながら家計を守る家にしていくことが大切です。

従来のお家の場合光熱費によって家計を圧迫する家になってしまいます。
これから新築を計画するなら、家づくりの段階で対策を考えていくことが大切です。
そんな光熱費高騰時代に太陽光発電システム、蓄電池を標準仕様にしたロータリーハウスのお家で電気代に縛られない暮らしへ。
ロータリーハウスの家はZEH基準を超えたGX ZEH+基準が標準仕様となりました。
「今」家づくりを考えている方は家づくりの段階で対策するかどうかで毎月の負担が大きく変わってきます。
こんな方におすすめの相談会
■これから家を建てるけど「光熱費」が不安な方
■災害で家にいる時に停電になった際、困らないか不安な方
■太陽光を載せることによって本当に得なのかどうか分からない方
■将来の値上げに備えたい方
この相談会に参加してわかること
■GX ZEH+基準にすることで何が変わるのか。ZEH基準との差まで分かる
■ロータリーハウスの標準仕様で今後の光熱費がどう変わるのか
■太陽光って本当にお得なの?太陽光・蓄電池を採用することのメリット
■オプションなどを入れたおおよその総額が分かる
ロータリーハウスがGX ZEH+基準を標準にする理由
ロータリーハウスでは、GX ZEH+基準を“標準仕様”としてご提案しています。そのため、追加費用を抑えながら将来の光熱費にも備えた家づくりが可能です。
※その他の標準仕様については担当者にご確認ください。

実はこれらの設備…
後から追加すると400万円以上かかることもあるんです!ロータリーハウスではオプション金額を気にすることのない標準仕様です。
また、相談会に参加することでお家を建てる際のだいたいの総額をお伝えできるので、安心してお家づくりを考えられます。
ロータリーハウスだからできること
ロータリーハウスでは
■建築士が作るデザイン性
■2050年を見据えたGX ZEH+基準の家づくり
■安心の全棟長期優良住宅の3つがすべて叶えられます。

R E S E R V A T I O N
今知っておくことで家づくりの選択肢が広がり、これから何十年の光熱費が変わります。
「建ててよかった」と思える家づくりのために、まずは一度ご相談ください。
MAP
相談会は県内2箇所のオフィスで開催しています。
備考欄にご希望のオフィスをご記入ください。
●高松オフィス
●丸亀オフィス
4月限定!初回来場プレゼント

087-884-7111(高松オフィス)