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採用情報

CROSS TALK 02

「感覚」だけじゃない。
「分析」「チーム力」で、香川No.1のブランドを創る。

建築業界では異例の「7名の広報チーム」。
集客の要(かなめ)となる彼女たちが目指す、次なるステージとは。

PROFILE
プロフィール

建築学科卒。「工務店で広報の仕事がしたい」という熱意から入社。若手ながら会議では積極的に提案を行い、SNS運用から分析まで担当。先輩たちの背中を追いかけ急成長中。

SISTER/MENTEE
木本 Kimoto
入社2年目/広報企画室

高いコミュニケーション能力で社内外の調整を行う広報の要。メンバーの業務負荷だけでなく、内面の不安や苦手分野にもいち早く気づき、的確なアドバイスで成長を促す頼れる先輩。

SISTER/MEMTOR
あべ松 Abematsu
入社5年目/広報企画室

CROSS TALK
後輩×先輩の対談

01 四国中を探して見つけた、
「広報」が主役になれる場所。

木本:私は実家が県外なのですが、どうしても建築やデザインに関わる仕事がしたくて。四国中の建築会社を探した末にたどり着いたのが、ロータリーハウスでした。

あべ松:なんでロータリーだったの?

木本:「広報部」としてしっかり組織化されている会社が、他に見つからなかったんです。ここなら自分のやりたいことができる!と確信して入社を決めました。

あべ松:たしかに、広報企画室の人数がたくさんいるからね(笑)。業界全体で集客が厳しいと言われる中でも、毎月多くのお客様に来場いただけているのは、このチームの「発信力」があるからこそだと自負してるよ。
若手もベテランも関係ない。
「分析」と「提案」が、
新しい仕事を創り出す。

02 「断捨離」して、次へ進む。
見えない負担を見逃さない仕組み

木本:広報の仕事って、一人ひとりの負担が見えにくいところがありますよね。でも、先輩たちが作ってくれた「広報カレンダー」のおかげで、仕事量が調整しやすくて助かっています。

あべ松:ただ仕事を増やすだけじゃパンクしちゃうからね。みんなの仕事が見えることでチームでタスク管理したり「断捨離」しながら新しい仕事を探す、というのがうちのスタイル。木本さんも、SNSの分析結果を会議で堂々と発表していて、すごく頼もしいよ。

木本:あべ松さんは、仕事の表面的な部分だけじゃなくて、私の不安なところや苦手なところにもすぐに気づいてくれますよね。その「気づく力」とコミュニケーション能力に、いつも憧れています。

03 高松No.1から、
香川県No.1のブランドへ。

あべ松:今は高松市で注文住宅No.1をいただいているけど、私たちの目標はもっと先にあるよね。

木本:はい。「香川県で家を建てよう」と思った時に、ロータリーハウスにとりあえず相談に行ってみようと名前が挙がるように魅力を伝えていきたいです。そのためにも、あべ松さんのようにお客様や業者さんとの連携を大切にして、もっと成長していきたいです!

「選択肢の一つ」ではなく、「選ばれる一番」を目指して。

あなたの「感性」と「分析」が、
会社の未来をつくる。

広報という仕事の枠を超えて。
私たちと一緒に、No.1のブランドを育てませんか?